保育方針

"子どもの主体的な活動を保障し
人とのかかわりあいを大切に育む”
保育理念

一人一人の子どもを大切にし、保護者や地域の人々から信頼され、愛される保育室を目指す。

​保育の特徴​

0歳、1歳、2歳と年齢の異なった子どもたちがきょうだいのような関係を築きながらともに成長していくのが特徴です。

異年齢保育はもちろんのこと、外国語に対する異言語文化にも理解を示し柔軟に対応しています。​​

お子様の安全を最優先に

家庭的保育は、一般家庭の自宅と同様の環境で子どもたちは生活します。

一般の家庭にも思わぬ危険な箇所は潜んでいますが、

安全面に十分な配慮が行われた環境を整えて保育を行います。

心をこめた手作りの給食

​自園調理による給食とおやつを提供しています。

食材はなるべく国産を購入し調理に手間をかけ、「家庭の味」にこだわっています。

​最も適した温度で提供できるようスタッフと連携し、笑顔で楽しく給食をいただきます。

保育室の庭で育てた野菜を給食の食材として活用することで、食育にも積極的に取り組んでいます。